全く新しい、どこにもない
凍らせてから食べる焼き菓子

アイス・バター・サブレ

プレーンとショコラの2つの味

フランスの伝統的な焼き菓子であるバターサブレを、現代風にアレンジしました。
厳選した北海道バターを贅沢にもふんだんに使い、そこにローストして一晩寝かせたアーモンドを入れ、計算された温度・時間で香ばしくカリッカリに焼き上げた『凍らせてから食べる』新食感のバターサブレです。

バターの風味とアーモンドの香ばしさを楽しむ「アイス・バター・サブレ(プレーン)」と、ほろ苦いショコラの風味がたまらない「アイス・バター・サブレ・ショコラ」。
個別包装4個 x 6袋(合計24個)が1箱に入った商品です。
暑い日にピッタリ!

美味しい食べ方は「凍らせる」!?

そのまま食べても美味しいバターサブレを、冷凍庫に入れて凍らせてから食べると、風味も食感もパワーアップ!

「アイス・バター・サブレ」は、冷たく凍らせることで美味しさがアップするように作られているので、常温で食べるよりも厳選した北海道バターの芳醇な風味や、アーモンドの香ばしさ、サブレのサクサク感がパワーアップ!

カチコチにならないその食感は、言葉で表現するのが難しいほどの新食感です。

知って愉しむ洋菓子

サブレとクッキーは何が違うの?

「サブレ」は「クッキー」や「ビスケット」に比べて、サクサクとした食感と口の中でホロホロと解けていく食感や、バターの風味が強いのも特徴です。

「サブレ」という名称の由来にはさまざまな説がありますが、フランス発祥とされる焼き菓子です。
「クッキー」は、『小さなケーキ』を意味する中世オランダ語からきており、アメリカから伝わった焼き菓子で、「ビスケット」は『二度焼いた』を意味するラテン語からきており、イギリスから伝わった焼き菓子ですが、国や地域・言語によってそれぞれの定義も違い、焼き菓子全般の総称として「クッキー」や「ビスケット」「サブレ」が使い分けられているそうです。

バターの風味が程よく広がる「クッキー」、小麦粉の風味とサクサクした食感の「ビスケット」、サクっとしてほろっと崩れるバターの風味が強い「サブレ」。
味や食感の違いを楽しみながら、「アイス バター サブレ」でティータイムはいかがですか?

美味しく召し上がっていただくために

  • 小分けの袋だけを冷凍庫に入れてください。
  • 冷凍庫から出して、30分以内に召し上がりください。
  • 再冷凍は、風味が損なわれますのでお控えください。
  • 保存方法は、冷凍か常温に限ります。
    ※ 高温多湿を避け、15〜20度の間で保管ください。
    ※ 常温でも美味しく召し上がっていただけます。

アイス・バター・サブレ

全く新しい、どこにも無い。
凍らせてから食べる焼き菓子。

24個入り 2,450円(税込)

特定原材料等(28品目)乳、小麦、卵、アーモンド